チラシ 見ない 信じない 行動しない

チラッとでも

ポストをあけると日々、いろんな広告が入ってます

そしてそのほとんどが取っておかれることなくゴミ箱へ

チラシの元々の語源が「まき散らす」

しかしながら、まずはチラッとでも見てから目を通すのか?関係なく捨てられるか?を判断します

せっかく一生懸命につくったチラシが捨てられないようにする為の方法をお伝えします

1.見出しをつける

誰の為のどんな商品・サービスであるか?といった見出し(ターゲットコピー+キャッチコピー)から始まる必要があります

ここをチラッとでも見てもらい「あっ 自分のことだ」と思われる人はその後も目を通していきます

2.価格以上の価値を伝える

せっかく自分のことだと思ってもらっても、人はモノを買う時に類似した商品・サービスと比較をはじめます

その一番のモノが価格でしょうけど、その価格を上回る価値であるのは、よく言われることです

価値とは何か?⇒それはその商品しか持ってない強みであり、オンリーワンであり、お客さんから選ばれる理由です

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3.誰が売っているのか?

よくありがちなチラシで人感がないものがあります

しかし、見ない・信じない・行動しないと言われる多くの人がとる消費行動

この信じない部分を克服する為のモノが誰が売っているのか?いわゆる広告主の登場です

この顔出しというか、広告主(店主や社長)などが登場しているチラシが少ないこと、少ないこと

チラッとで見てもらい、そして電話なり来店なりしてもらえる行動につなげる為にも広告主の登場は安心をあたえます

容姿に自信があるナシでなく、お客さんとの接点をつくる為にもチラッとだけでも露出しましょう

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