3方良しが実現するマンダラ広告作成法×プレスリリース

昨日は私の所属する「A4」1枚販促アンケート広告作成アドバイザー協会のレベルアップ研修会でした

「A4」1枚アンケートの考案者である岡本先生はwin-winの販促という事を言われてました

そして我々の所属する当協会の理念の一つである

「3方良し」

これは近江商人の「売り手よし、買い手良し、世間良し」でもあるのですが、言うはやすし、行うは難しといったところ・・・

ですが、その思いを具体的に実現できる方法もあるのです

本日はそのやり方についてお伝えいたします

早朝の市場風景のイメージ画像

1.まずは相手にスポットライトをあてることから

win-winの関係になるには相手にスポットライトをあてることです

それも見返りをのぞんではないことが大事

今回も岡本先生はダイヤモンドON LINEでコラムを連載するにあたりランチェスター戦略とマンダラ広告作成法の相性の良さについて3日間投稿されました

するとランチェスターの協会組織の方もマンダラ広告や「A4」1枚アンケートの良さを伝えてくれるといったお互いがお互いにスポットライトをあてるという事がおこったそうです

ビジネスでの契約風景イメージ画像

「うちの凄い商品をぜひ買ってください」や「これだけのスペックを持ってま~す!」

自分で自分の商品サービスにスポットライトをあてるのではなく相手(クライアント)の商品サービスにあてるのです

相手の商品サービスのいいところは何だろう?

考えてもなかなか浮かばない場合はぜひマンダラ広告作成法を使ってください

マンダラ広告作成法ロゴ画像

2.期待以上の価値を提供する

では相手(クライアント側)にスポットライトをあてるだけでwin-winの関係は構築できるのか?と言われれば難しいところもあります

より確実にしていく為に我々はお客さんであるクライアントの期待を越える成果を出さなければいけません

そのためには熱い思いだけではなく、それを実現できる再現性の高い手法が必要です

それが「A4」1枚アンケートであり、マンダラ広告作成法やWEBコンサルシステムだったりするのです

コンサルシステムの説明イラスト画像

3.世間良し(社会に貢献)する為のプレスリリース

相手(クライアントの商品サービス)にスポットライトをあてて、且つ相手に対し期待を越える提案をする

ここまではマンダラ広告作成法でも可能です

では3つ目の世間良しではどうすればいいのか?

その答えがマンダラ広告作成法でつかう64マスのマンダラシートに社会性・公共性・話題性・新規性の4つに該当しそうな部分に〇印をしてプレスリリースを書くのです

プレスリリースのイメージ画像

自分が記者になったつもりでこのようなイイ商品サービスを知ってもらったなら、多くの人が助かるのではないかといった思いを持って書いてください

マンダラ広告作成法でwin-winの関係性を構築してからプレスリリースのネタをピックアップして書き上げる

マンダラ広告作成法でチラシやWEBページをつくって終わるだけでなく、プレスリリースまで書いて3方良しを実現してください

「A4」1枚チラシで今すぐ売上をあげるすごい方法書籍のイメージ画像
(マンダラ広告作成法の詳しくはこの本で ☝)

   

詳しくはお気軽にお問い合わせください。

   

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