体内時計 目覚まし 早起き 

ビジネスマンなら休みの日も早起きで

気持ちのいい日曜日を迎えてます

毎週日曜日は休みの日の過ごし方をお伝えしてます

みなさんの休みの日、いわゆるOFFの日と逆にONの日(仕事の日)とでは、朝起きる時間はいかがでしょうか?

本日は休みの日でも早起きをおススメする、そんな内容をお伝えします

1.早起きは3文の得以上

平日は朝早く起きているビジネスマンや経営者の方は多いのではないでしょうか?

その一方では朝が苦手の人も多いようです

早起きに関する本はたくさん出版されてるので、ここではその方法については割愛させて頂きますけど早起きはやはり3文、いいえ3文以上の価値はあります

人より早く起きれば満足感から自己肯定感へ、時間に追われることなく主導権をもって一日を能動的に使えます

ですので、せっかくの休みの日もやはり「早起き」でスタートしましょう

2.週末の早起きは平日のリズムが大事

睡眠負債という言葉はあっても睡眠貯蓄はありません

つまり寝だめはできないということです

では、何故休みの日は朝早く起きれないか?といえば平日の睡眠不足のしわ寄せが週末の休みの日にでてしまいます

なので、休みの日はいつまでも寝ていたいという場合は、平日の睡眠状態(睡眠時間+睡眠の質)を見直してみましょう

3.朝起きる時間は平日、休日問わず変わらないようにしましょう

体内時計をご存じかと思います

人間のカラダが感じる時間は24時間+αだそうです

つまり、この+αの部分が毎日10分~20分と少しずつずれていきます

起きる時間がバラバラだとこのカラダの時計の時間の感じ方もバラバラ、ひどくなると自律神経に支障をきたす場合もあります

そして、この体内時計を毎日リセットするのが朝起きてからの日の光を浴びることです

ところが、これが日が昇ってからの9時や10時に浴びていたらどうでしょうか?

休みの日でもいつもと同じ時間に置き、体調と頭のコンディションを常にいい状態に保っておきましょう

かく言う私も本日はいつもより朝寝坊・・・・

自分への戒めもふくめての本日の内容です

いい週末、そして月曜からのスタートダッシュへ備えましょう

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